オタマトーンでシベリウスを弾く

オタマトーンの可能性に慄然としています。オタマトーン、買おうかしら。ついに私もその重い腰をあげようかというところまで来ました。しかしもう8月も後半。いよいよ今年も終わりが近づいてきました。

オタマトーンでシベリウスのヴァイオリン協奏曲第3楽章の一部を演奏しているという映像が紹介されていて大爆笑。あー最近おもしろいことないかなー。夏休みだしなーこどもたちも暇そうにしているぜ、と思っていたところ横綱級の、いや、横綱級というには線が細すぎるから十両級のネタがぶっ込まれてきまして私はとても嬉しい。

ここまで引ける、いえ、弾けるようになるまでにどれだけ練習をしたんですか。時間が無駄になっていますね。才能の無駄遣いですね。楽しすぎますね。

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